「理想のマイホーム、
でも予算が…」と悩むあなたへ。
もう、『安物買いの銭失い』は終わりにしませんか?
家づくりって、本当に大変ですよね。
特に最近は、建築費の高騰や土地代の上がりっぷりを見てると、「このままだと、本当に理想の家なんて無理なんじゃ…」って、ため息が出ちゃう気持ち、めちゃくちゃよく分かります。
「予算内に収めるには、どこかを諦めるしかないのかな…」
「断熱性能を落とすとか、希望の間取りを削るとか…正直、考えたくもないけど…」
そんな風に、夢と現実の狭間で疲弊している方も、きっと少なくないはずです。
でもね、ちょっと待ってください。
「節約」って、決して「我慢」や「妥協」じゃないんですよ。
安易に安い材料を使ったり、設備のグレードを下げたりして、目先の建築費を数万円削った結果、入居後に光熱費が跳ね上がったり、数年でメンテナンスが必要になったりしたら、それこそ本末転倒じゃないですか。
賃貸オーナーとして、数々の物件を見守り、修繕も経験してきた僕だからこそ言えることですが、「家は完成してからが本番」なんです。
僕が伝えたいのは、「ケチる」のではなく「賢く削る」技術。
どこにお金をかけ、どこを節約すれば、入居後も家族が笑顔で暮らせるのか。
住んでから後悔しないための「生きたコストダウン術」を、今回は特に「畳コーナー」という身近なテーマでお伝えします。
「3畳くらいの畳スペースが欲しいけど、小上がりにすると収納が増える代わりに費用もかかるし…フラットな畳スペースと、結局どっちがいいんだろう?」
そんな風に悩んでいるあなたに、きっと役立つ情報が満載です。
さあ、一緒に「賢い家づくり」の扉を開いていきましょう!
「客間としての和室はいらないけど…」現代の畳コーナー事情って?
昔は「和室=客間」っていうイメージ、強かったですよね。
でも、今の時代、親戚や友人が頻繁に泊まりに来るってご家庭、正直そんなに多くないんじゃないかな?
僕の賃貸物件でも、新築で和室を作った物件は、入居者さんから「結局物置になっちゃってますね…」なんて声を聞くことも。
そうなんですよ、今のライフスタイルだと、特定の用途に特化した部屋よりも、「多目的に使えるフレキシブルな空間」がめちゃくちゃ求められてるんです。
だから、「客間としての和室はいらないけど、ちょっとした畳スペースは欲しい」っていうニーズ、すごくよく分かります。
たとえば、こんな使い方、想像してみませんか?
- お子さんが小さいうちは、リビングの目の届くところでお昼寝したり、おもちゃを広げて遊んだりするスペースに。
- 洗濯物を取り込んだ後、ソファの上で畳むより、畳の上で座って作業する方が断然ラク!アイロンがけもスムーズにできます。
- ちょっと疲れた時、ソファじゃなくてゴロンと横になれる、癒やしの空間。
- 来客があった時も、かしこまらずに気軽に座れるセカンドリビングとして。
どうですか? 想像するだけで、日々の暮らしがちょっと豊かになりそうじゃないですか?
でもね、この「畳スペース」を作るにあたって、ほとんどの人が悩むのが「小上がりにするか、それともフラットにするか」問題なんです。
これ、実は結構奥が深い話で、僕も賃貸物件の間取りを考えるとき、いつも頭を悩ませるポイントなんですよ。
【元大家の体験談】小上がり畳コーナーのメリット・デメリット
まずは、小上がり畳コーナーから見ていきましょう。
「収納が増える!」っていうのが、一番の魅力ですよね。
僕も、収納が少ない物件だと、入居者さんから必ず「もっと収納があれば…」って言われるんですよ。
だから、小上がりの収納力って、本当に魅力的。
小上がり畳コーナーのメリット
メリット1:圧倒的な収納力!家の収納力が爆上がり
これ、もう言わずもがなですよね。
床下をまるっと収納に使えるわけですから、3畳でもかなりの量がしまえます。
特に、普段あまり使わないけど、捨てられないもの(季節の飾り、雛人形や五月人形、来客用布団、災害備蓄品など)をしまっておくのに最適です。
僕の管理物件でも、小上がり収納のある家は、リビングがスッキリしてるなーって印象です。
他の家具で収納を増やす必要がなくなる分、部屋全体が広く使えるのは、かなりのメリットですね。
メリット2:空間にメリハリが生まれて「特別な場所」に
段差があることで、リビングと畳コーナーが自然と区切られて、「ここはちょっと特別な場所だな」っていう感覚が生まれます。
お子さんにとっては、秘密基地みたいでワクワクする空間になることもありますし、大人にとっては、腰を落ち着けてリラックスできる「第三の居場所」になります。
リビングで遊んでる子供たちを見守りながら、ちょっとお茶を飲んで一息つく…なんて、理想的じゃないですか?
メリット3:腰掛けやすい高さで、立ち座りも楽々
小上がりの高さって、だいたい30cm~40cmくらいが主流なんですが、これ、実は椅子に座る感覚で腰掛けやすい高さなんです。
ソファよりちょっと硬めで、しっかりした座り心地。
正座が苦手な方や、膝が悪い方にとっては、地べたに座るより断然ラクに立ち座りができます。
ちょっとしたベンチ代わりにもなりますし、小さいお子さんのおむつ替えスペースとしても便利だって声も聞きますよ。
小上がり畳コーナーのデメリット
デメリット1:初期費用がかさむ!結構な出費になることも
これは避けて通れない問題ですね。
フラットな畳スペースに比べて、小上がりは構造物を作る分、どうしても費用が高くなります。
ざっくりですが、3畳程度のものでも、20万円~50万円くらいはプラスでかかると考えておいた方が良いでしょう。
もちろん、造作の棚をつけたり、引き出し式の収納にしたりと、仕様を豪華にすればするほど、費用は青天井に上がっていきます。
「え、そんなにかかるの!?」って、驚いた人もいるかもしれませんね。
デメリット2:段差はやっぱり転倒リスク!特に小さなお子さんや高齢者には注意
メリットで「特別な場所」って言いましたけど、段差がある以上、転倒のリスクはゼロではありません。
特に、まだ歩き始めのお子さんや、足元がおぼつかなくなってきたご高齢の方がいるご家庭だと、かなり気を遣うことになります。
夜中にトイレに行くときなんかも、うっかり足を引っ掛けて…なんてことも考えられますよね。
手すりをつけたり、角を丸くしたりといった工夫もできますが、それでもリスクは残ります。
デメリット3:部屋が狭く感じる?圧迫感との闘い
小上がりは、床から立ち上がった構造なので、どうしても空間に圧迫感を与えてしまいます。
特に3畳という限られたスペースだと、「思ったより狭く感じるな…」なんて後悔の声を聞くことも。
天井が低いお部屋だと、さらに圧迫感が強くなる可能性もありますね。
開放感を重視したいなら、ちょっと考えどころかもしれません。
デメリット4:ロボット掃除機が使えない?掃除のしにくさも盲点
最近、ロボット掃除機を使っているご家庭、多いですよね。
僕の物件でも、「ルンバ対応」とか書いてると、入居者さんの食いつきが全然違うんです(笑)。
でも、小上がりがあると、当然ロボット掃除機は段差を乗り越えられません。
「結局、畳の部分だけ自分で掃除機かけるか、コロコロしなきゃいけないんだ…」ってなると、ちょっと手間が増えますよね。
収納の開閉部のお手入れなんかも、意外と面倒だったりします。
【元大家の体験談】フラット畳スペースのメリット・デメリット
次に、フラットな畳スペースを見ていきましょう。
小上がりのデメリットが、そのままメリットになることも多いですよ。
フラット畳スペースのメリット
メリット1:開放感バツグン!LDKとの一体感が生まれる
これがフラット畳の最大の魅力でしょう。
段差がないので、リビングやダイニングとのつながりが自然で、空間全体が広く感じられます。
お子さんがハイハイしていても、つまずく心配がないですし、走り回るお子さんにとっても、広々とした遊び場になります。
ホームパーティーなんかをする時も、リビングの延長として使えるので、大人数でもゆったり過ごせますよ。
メリット2:バリアフリーで安心!将来を見据えた選択
「転倒リスクがない」っていうのは、やっぱり安心感が違いますよね。
小さなお子さんがいるご家庭はもちろん、将来的にご高齢の親御さんと同居する可能性があったり、自分たちが高齢になった時のことを考えると、バリアフリーは非常に重要なポイントです。
車椅子での移動や、介護が必要になった時でも、段差がない方が断然暮らしやすいでしょう。
メリット3:掃除がしやすい!ロボット掃除機もスイスイ
ロボット掃除機ユーザーさんには朗報です!
フラットな畳スペースなら、段差がないので、ルンバくんも何の障害もなく畳の上をきれいにしてくれます。
普段のお掃除の手間が格段に減るのは、忙しい子育て世代には嬉しいポイントですよね。
ちなみに、畳の掃除は乾拭きが基本なので、ロボット掃除機に水拭き機能がついていても、畳では使わない方が良いですよ。
メリット4:初期費用を抑えられる!予算に優しい選択
小上がりの構造物を作る費用がかからない分、フラット畳の方が初期費用を抑えられます。
これは、予算が限られている佐藤さんのようなご家庭にとっては、かなり大きなメリットになるはずです。
浮いた費用を、別のこだわりに回すこともできますからね。
フラット畳スペースのデメリット
デメリット1:収納力がゼロ…別途収納計画が必須
フラット畳の一番のデメリットは、やっぱり収納がないこと。
これは、もう諦めるしかありません。
「小上がりにして収納を増やすか、フラットにして別の収納を考えるか」という選択になるわけです。
もしフラット畳を選ぶなら、壁面収納を造作したり、既存の収納家具を配置したりと、別途収納計画をしっかり立てる必要があります。
その分の費用やスペースをどう捻出するかが、快適さを損なわないための鍵になりますね。
デメリット2:空間の区切りが曖昧になりがち
開放感の裏返しとして、リビングとの区切りが曖昧になりやすいという点もあります。
「なんか、リビングの延長で散らかっちゃうんだよね…」なんて声も聞きますね。
畳コーナーとして独立した空間というよりは、「リビングの一部に畳がある」という印象になるでしょう。
ロールスクリーンや障子、デザイン性の高い間仕切りなどで、視覚的に区切りをつける工夫も考えられますが、その分費用もかかります。
【結局どっちがいい?】元大家が提案する『賢く削る』選択術!
さあ、ここからが本番ですよ!
小上がりとフラット、それぞれのメリット・デメリットを見てきましたが、「結局、どっちが僕の家に合ってるの?」って、まだ迷ってる人も多いんじゃないですか?
大丈夫です、僕が賃貸経営で培った経験と、入居者さんたちのリアルな声をもとに、「賢く削る」ための具体的な視点をお伝えしますね。
あなたのライフスタイル診断!チェックリスト
まずは、以下の項目にいくつ当てはまるか、チェックしてみてください。
- A:小上がり向き?
- 普段使わないけど、かさばる物を大量に収納したい。
- リビングにメリハリのある空間を作りたい。
- 小さいお子さんはいるけど、遊び場として段差を活用したい気持ちもある。
- 来客時に腰掛けとして使える方が嬉しい。
- 多少の初期費用アップは、収納力アップのためなら許容できる。
- B:フラット向き?
- とにかく開放感を重視したい。
- 将来的なバリアフリーを最優先したい。
- ロボット掃除機をフル活用して掃除を楽にしたい。
- 初期費用はできるだけ抑えたい。
- モノは少なめに暮らしたい(あるいは、別の収納家具で間に合う)。
どうですか? どちらかの方がチェックが多くつきましたか?
もちろん、これだけで決められるわけじゃないんですけど、一つのヒントにはなりますよね。
【元大家の裏話】実は見落としがちなコストと使い勝手の真実
「小上がりの収納って、確かにたくさん入るけど、深すぎて奥のものが取り出しにくくて、結局デッドスペースになっちゃうんですよ…」
これは、僕の物件の入居者さんから聞いた、小上がり収納のリアルな声です。
確かに、深い収納は、何をどこにしまったか忘れがちだし、取り出すのが面倒になって使わなくなる…なんてこと、よくありますよね。
特に、毎日使うようなものを入れるのには向いていません。
もし小上がりを選ぶなら、「何を」「どこに」「どのくらいの頻度で」収納するかを具体的にイメージすることが、めちゃくちゃ大事になります。
引き出し式の収納にすれば使い勝手は良くなりますが、その分費用は跳ね上がりますからね。
一方、フラット畳を選んだ場合、「収納がない」というデメリットをどう補うか。
「じゃあ、別途チェストを置こうかな」って考える人もいるかもしれませんが、そのチェストを置くスペースはありますか?
そして、そのチェストの費用も、トータルコストとして考える必要があります。
つまり、小上がりの費用と、フラットにした場合の別途収納の費用とスペースを比較検討する必要があるってことなんです。
佐藤さんのようなご家庭には、こんなアドバイスを!
佐藤さんのご家庭は、奥様が第二子妊娠中、2歳のお子さんもいらっしゃいますよね。
この状況だと、特に考慮すべき点がいくつかあります。
お子さんの成長と安全性
まだ小さいお子さんがいる場合、小上がりの段差は、どうしても気になりますよね。
でも、お子さんが成長してくると、その段差が秘密基地になったり、遊びの舞台になったりと、意外と楽しい空間になることもあります。
ただし、転倒のリスクは常に頭に入れておいてください。
角を丸くする、マットを敷くなどの工夫も検討すると良いでしょう。
本当に必要な収納量を見極める
お子さんが増えると、確かにモノは増えます。
でも、「とりあえず収納が多い方がいい」という理由だけで小上がりを選ぶのは、ちょっと待って!
本当に、小上がりの「深くて大きな収納」でなければならないものがありますか?
意外と、普段使いの収納は、リビングの造作棚や、既成の家具で十分なことも多いんです。
どうしてもしまっておきたい大物(ひな人形など)が明確にあるなら小上がりは強い味方ですが、そうでないなら、フラットにして他の収納を検討する方が、トータルで見た使い勝手は良いかもしれません。
掃除のしやすさは、忙しい子育て世代の味方
小さなお子さんがいると、毎日のお掃除って本当に大変ですよね。
僕の経験上、「掃除のしやすさ」は、住み心地に直結するめちゃくちゃ大事な要素です。
ロボット掃除機が使えるかどうか、というのは、日々のストレスを大きく左右します。
もしロボット掃除機を導入する予定があるなら、フラット畳は強力な候補になるでしょう。
費用対効果で考える「賢く削る」ポイント
結論から言うと、佐藤さんのご家庭の場合、
「小上がりにすることで得られる収納力と、それがもたらす快適さが、初期費用を上回るかどうか」
これが、最終的な判断基準になります。
- もし、他に大容量の収納スペースを確保するのが難しい、あるいは、どうしてもしまっておきたいかさばる物が多いなら、小上がりの収納力は「賢い投資」になる可能性があります。
- でも、もし「収納はそこそこあれば大丈夫」「掃除の手間は最小限にしたい」「とにかく開放感が欲しい」という気持ちが強いなら、フラット畳を選んで、浮いた費用を別の重要な部分(断熱性能アップとか!)に回す方が、後々の満足度は高いはずです。
「いや、でも、収納がないと結局散らかるじゃん!」って声、聞こえてきそうですね。
ですよね~、わかります。
でもね、収納って「あるだけ使う」んですよ。(僕の入居者さんもみんなそうです!)
あえて収納スペースを減らすことで、モノを増やさないライフスタイルを意識するっていうのも、賢い選択肢の一つだと思いませんか?
「ミニマムで洗練された空間を維持できる」っていうのは、フラット畳ならではの隠れたメリットなんですよ。
小上がりとフラット、費用感を比較してみよう!
ここで、具体的な費用感をざっくりとですが比較してみましょう。
(※あくまで目安です。地域や業者、使用する畳の種類によって大きく変動します。)
フラット畳スペース(3畳程度)の概算費用
- 畳代(一般的な琉球畳風): 3万円~10万円程度
- 下地工事費: ほとんどかからない(フローリングから畳に変更する場合でも、そこまで大掛かりな工事にはならないことが多い)
- 合計: 3万円~10万円程度
フラットな畳スペースは、本当にシンプルなので、初期費用はかなり抑えられます。
小上がり畳コーナー(3畳程度、収納付き)の概算費用
- 畳代: 3万円~10万円程度(フラットとほぼ同等)
- 小上がり本体工事費(収納含む): 20万円~50万円程度
- 合計: 23万円~60万円程度
どうですか? 結構な差があることが分かりますよね。
この差額をどう捉えるか、これが「賢く削る」ための重要なポイントです。
もし小上がりに30万円かけたとして、その30万円が、今後何年にもわたって、あなたの暮らしをどれだけ豊かにしてくれるか。
その30万円を、断熱材のグレードアップや、食洗機や浴室乾燥機などの高機能設備に回した方が、長い目で見て満足度が高いんじゃないか?
そんな風に、「費用対効果」の視点で考えてみてください。
まとめ:あなたの「後悔しない家づくり」のヒント
今回の話をまとめると、これだけ覚えてね、という内容をまとめます。
- 「客間としての和室」ではなく、「多目的に使える日常の畳スペース」が現代のニーズ。
- 小上がり畳コーナーは、圧倒的な収納力と空間のメリハリが魅力だけど、費用アップ、段差によるリスク、圧迫感、掃除の手間(ロボット掃除機不可)がデメリット。
- フラット畳スペースは、開放感、バリアフリー、掃除のしやすさ、初期費用を抑えられるのが魅力だけど、収納力はゼロ。
- 「賢く削る」ためには、あなたの家族のライフスタイル、本当に必要な収納量、掃除へのこだわり、そして予算を総合的に考えることが重要。
- 「費用対効果」の視点で、小上がりの追加コストと、それがもたらすメリット、またはフラットを選んだ場合のメリットを比較検討しよう。
家づくりって、本当に選択の連続です。
でも、一つ一つの選択に、こうやってしっかり向き合って、プロの意見や経験者の声も参考にしながら考えていけば、きっとあなたにとっての「最適解」が見つかります。
僕が賃貸オーナーとして見てきた数々の家と家族の物語から、本当に伝えたいことは、「目先のコストだけでなく、住んでからの快適さや満足度こそが、最高の節約になる」ということ。
佐藤さんのように真面目で家族思いな方にこそ、「安物買いの銭失い」になってほしくないんです。
予算内でも満足度を下げない魔法のような工夫は、まだまだたくさんあります。
今日この記事を読んで、「お?」と思ったことが一つでもあれば、ぜひそれを家づくりのヒントにしてみてください。
あなたの家づくりが、後悔のない、最高の物語になることを心から願っています!
あなたの家づくり、もっと具体的に相談したいですか?
この記事を読んで、さらに疑問が深まった方、
「うちの場合はどうなんだろう?」と個別のアドバイスが欲しい方は、
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